【即日発送】【新品 箱不良・シュリンク破れ品】FiiO フィーオ ヘッドフォンアンプ K7 FIO-K7-B
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箱不良・シュリンク破れ品

【即日発送】【新品 箱不良・シュリンク破れ品】FiiO フィーオ ヘッドフォンアンプ K7 FIO-K7-B

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商品説明

4562314016833-a
【購入前のご注意】
※一部商品を除き初期不良含む故障は全てメーカー対応となっております。当店での返品、交換や修理依頼等はお受け出来かねます。
※複数サイトにて在庫共有しておりますのでご注文のタイミングによっては在庫切れになる場合がございます。
※基本的に発送後のお客様都合でのキャンセルはお受け出来ません。
※その他店舗規約等を必ずご確認いただきご購入くださいますようお願い致します。
※メーカーの仕様変更により付属品やシステムOSなどのスペックが当ページ記載のものと異なる場合がございます。詳細のスペックはメーカー製品ページにてご確認頂ますようお願い致します。
※掲載写真はイメージとなります。実際の商品とは異なる場合がございます。

箱不良・シュリンク破れ品※本体は新品でメーカー保証もあります。(並行輸入品など一部商品を除く)

◆旭化成エレクトロニクス製の最新DACチップ「AK4493SEQ」をデュアル構成で搭載
K7には、旭化成エレクトロニクス(AKM)社が先代モデルである「AK4493EQ」を現在の高音質技術で再設計した最新のDACチップ「AK4493SEQ」を左右のチャンネルにそれぞれ1基ずつ使用するデュアル構成で採用しています。
進化したVELVET SOUNDテクノロジーに基づいて設計された「AK4493SEQ」は、インピーダンスの最適化によって消費電力を効果的に抑制しながらも、豊かな情報量や音のスピード感、リアルな空間表現を追求。
またノイズ設計を見直すことによって、カタログスペック以上に聴感上のノイズ感を大きく改善しています。
スペック上のS/N比は最大128dB、THD+Nは-115dBと優れたアナログ特性を実現します。

◆DACからヘッドホンアンプ部までの完全バランス設計を採用
K7のオーディオ回路は最上位モデルであるK9 Pro ESSと同じアーキテクチャに基づいて設計されており、「DAC、ローパスフィルタ、ボリュームコントロール、バッファアンプ、プリアンプ、ヘッドホンアンプ」の6ブロックで構成されるフルバランス回路となっています。
左右のチャンネルで分けられた各ブロックに差動信号の入力を徹底することで、音質に悪影響を及ぼす相互干渉が極限まで排除され、より信号に忠実な高次元の音楽再生を可能とします。

◆FiiOとTHXの共同開発による「THX-AAA 788+」ヘッドホンアンプ回路を2基搭載
K7はFiiOの据え置きヘッドホンアンプ最上位モデルであるK9 Pro ESSと共通の「THX-AAA 788+」アンプ回路を搭載しています。
この回路は高能率から低能率まで、あらゆるヘッドホン再生において理想的なディテールとダイナミクスを提供するため、「THX-AAA 788」回路をベースにしてFiiOとTHXが共同で開発したアンプ回路です。
K7ではフルバランス構成を徹底し、左右のチャンネルあたり1基ずつ、合計2基搭載することによって、32Ω負荷時に最大2000mW、300Ω負荷時に最大560mWの高出力を実現します。

◆XMOS製「XUF208」を採用で、PCM 384kHz/32bit、ならびにDSD256の再生に対応
K7はUSBデコードチップにXMOS製の「XUF208」を採用しています。
このチップを搭載することでPCMは最大384kHz/32bit、DSDは最大DSD256(Native)、DSD128(DoP)のデコード能力を備え、デュアル・クロック管理技術によって入力されたソースに対して常に最適なクロックを選択することで、高品質なD/Aコンバートを実行します。

◆クリーンな独立電源供給回路設計を採用
K7は音質に悪影響を及ぼす電源ノイズを抑制するために、回路の各ブロックにそれぞれ独立した電源供給を行う電源供給回路設計を採用しています。
12Vの外部スイッチング電源から供給された電力は各ブロックを担当する低ノイズLDOによってクリーンな状態に保たれ、それぞれ適切な量に調整された上でコンポーネントに供給されます。

◆微細な音量調整を可能にするADCボリュームコントロール機能
K7には音量調整のためにADCボリュームコントロール機能を採用しています。
この方式では音楽信号を流した可変抵抗を直接操作するアナログボリューム方式とは異なり、ボリュームノブの回転変化量をAD変換した値に基づいてボリュームICを制御することによって音量調節を行います。
アナログボリュームの問題点である左右の音量差やノイズを排除しながらも、112段階の細やかな音量調整が可能となりました。

◆2段階のハードウェアゲイン調整機能を搭載
K7のハードウェアゲインは本体前面のGAINスイッチを操作することによって、High(高)とLow(低)の2段階から調整することが可能です。
接続するヘッドホンの能率に合わせてゲインを調整することで、常に快適な音量レベルで音楽を楽しむことが出来ます。

◆多彩な入出力を備え、オーディオシステムの中心に使用可能
K7はUSB端子、RCA同軸端子、角型光端子を使用したデジタル入力や、RCA端子を使用したアナログ入出力、そして6.35mmのヘッドホン端子を使用したシングルエンド出力と4.4mm端子を使用したバランス出力に対応します。
PCとの接続に留まらず、様々なデジタルデバイスと接続して高品質なバランス接続で音楽を楽しむことや、既に所有するオーディオシステムに簡単に組み込むことが可能です。
前面のINPUTボタンを操作することで各入力の切り替えを行います。
ボタンを押すとインジケーターがカラフルに点灯し、入力切替されたことを示します。
OUTPUTスイッチを操作することで三つの出力モードの切り替えを行います。
ヘッドホンで音楽を楽しむだけでなく、アクティブスピーカーとの接続や、純粋なDACとして外部アンプへ接続をする場合にそれぞれ適切な出力モードを選択することが可能です。

◆一際目を引くRGBインジケーターライトを搭載
K7のRGBインジケーターライトはK5 Pro ESSから更に進化し、単色表示だけではなく複数の色を混ぜ合わせた表示を行うことが可能になりました。
電源のオン/オフや入力の切り替えに合わせてユニークで色鮮やかに輝くK7は、視覚的にもデスク上で一際目を引く存在となります。
サンプリング周波数の表示例
・48kHz 以下 - 青
・88.2kHz 以上- 黄色
・DSD - 緑
*信号の入力が検出されない場合にはシアン色の表示を行います。
*電源をオンにすると、まず混色のライト表示がされた後に一旦消灯し、その後入力された信号に応じたカラー表示を行います。

◆洗練されたシンプルな筐体デザイン
K7の筐体は、剛性の高いアルミニウム合金を素材にCNC加工で成形された部品を丁寧に処理した上で組み立てられています。
高さは55mm、幅はA4サイズの1/3以下に抑えられたコンパクトなサイズ感なので、デスク上にすっきりと設置することが可能です。
またシンプルでモダンなデザインがインテリアに自然と馴染みます。

■ 仕 様 ■
DACチップ:AK4493SEQ×2
アンプテクノロジー:THX AAA-788+×2
USBレシーバーチップ:XMOS XUF 208
デジタル入力:USB Type B×1、RCA同軸×1、TOS光×1
アナログ入力:RCAライン入力×1
アナログ出力:RCAライン出力×1
ヘッドホン出力:4.4mmバランス×1、6.35mmシングルエンド×1
対応サンプリングレート(USB):PCM 384kHz/32bit、DSD 256 (Native)
対応サンプリングレート(RCA同軸):PCM 192kHz/24bit
対応サンプリングレート(TOS光):PCM 96kHz/24bit
ヘッドホン推奨インピーダンス:16~300Ω
出力(バランス 32Ω負荷時 / THD+N<1%):≧2000mW
出力 (シングル 32Ω負荷時 / THD+N<1%):≧1220mW
S/N比:≥120dB (A-weighted USB入力時)
THD+N:0.00028%未満 (ヘッドホン出力時)、0.0005%未満 (ライン出力時)
ノイズフロア:7.7uV未満 (バランス A-weighted USB入力時)、4.4uV未満 (シングルエンド A-weighted USB入力時)
出力インピーダンス:1Ω(32Ω負荷時)
寸法:120mm x 168mm x 55mm
重量:約610g
付属品:ACアダプタ/電源ケーブル/USB Type A to Bケーブル/6.3mm to 3.5mm変換アダプタ/クイックスタートガイド/保証書

商品説明

4562314016833-a
【購入前のご注意】
※一部商品を除き初期不良含む故障は全てメーカー対応となっております。当店での返品、交換や修理依頼等はお受け出来かねます。
※複数サイトにて在庫共有しておりますのでご注文のタイミングによっては在庫切れになる場合がございます。
※基本的に発送後のお客様都合でのキャンセルはお受け出来ません。
※その他店舗規約等を必ずご確認いただきご購入くださいますようお願い致します。
※メーカーの仕様変更により付属品やシステムOSなどのスペックが当ページ記載のものと異なる場合がございます。詳細のスペックはメーカー製品ページにてご確認頂ますようお願い致します。
※掲載写真はイメージとなります。実際の商品とは異なる場合がございます。

箱不良・シュリンク破れ品※本体は新品でメーカー保証もあります。(並行輸入品など一部商品を除く)

◆旭化成エレクトロニクス製の最新DACチップ「AK4493SEQ」をデュアル構成で搭載
K7には、旭化成エレクトロニクス(AKM)社が先代モデルである「AK4493EQ」を現在の高音質技術で再設計した最新のDACチップ「AK4493SEQ」を左右のチャンネルにそれぞれ1基ずつ使用するデュアル構成で採用しています。
進化したVELVET SOUNDテクノロジーに基づいて設計された「AK4493SEQ」は、インピーダンスの最適化によって消費電力を効果的に抑制しながらも、豊かな情報量や音のスピード感、リアルな空間表現を追求。
またノイズ設計を見直すことによって、カタログスペック以上に聴感上のノイズ感を大きく改善しています。
スペック上のS/N比は最大128dB、THD+Nは-115dBと優れたアナログ特性を実現します。

◆DACからヘッドホンアンプ部までの完全バランス設計を採用
K7のオーディオ回路は最上位モデルであるK9 Pro ESSと同じアーキテクチャに基づいて設計されており、「DAC、ローパスフィルタ、ボリュームコントロール、バッファアンプ、プリアンプ、ヘッドホンアンプ」の6ブロックで構成されるフルバランス回路となっています。
左右のチャンネルで分けられた各ブロックに差動信号の入力を徹底することで、音質に悪影響を及ぼす相互干渉が極限まで排除され、より信号に忠実な高次元の音楽再生を可能とします。

◆FiiOとTHXの共同開発による「THX-AAA 788+」ヘッドホンアンプ回路を2基搭載
K7はFiiOの据え置きヘッドホンアンプ最上位モデルであるK9 Pro ESSと共通の「THX-AAA 788+」アンプ回路を搭載しています。
この回路は高能率から低能率まで、あらゆるヘッドホン再生において理想的なディテールとダイナミクスを提供するため、「THX-AAA 788」回路をベースにしてFiiOとTHXが共同で開発したアンプ回路です。
K7ではフルバランス構成を徹底し、左右のチャンネルあたり1基ずつ、合計2基搭載することによって、32Ω負荷時に最大2000mW、300Ω負荷時に最大560mWの高出力を実現します。

◆XMOS製「XUF208」を採用で、PCM 384kHz/32bit、ならびにDSD256の再生に対応
K7はUSBデコードチップにXMOS製の「XUF208」を採用しています。
このチップを搭載することでPCMは最大384kHz/32bit、DSDは最大DSD256(Native)、DSD128(DoP)のデコード能力を備え、デュアル・クロック管理技術によって入力されたソースに対して常に最適なクロックを選択することで、高品質なD/Aコンバートを実行します。

◆クリーンな独立電源供給回路設計を採用
K7は音質に悪影響を及ぼす電源ノイズを抑制するために、回路の各ブロックにそれぞれ独立した電源供給を行う電源供給回路設計を採用しています。
12Vの外部スイッチング電源から供給された電力は各ブロックを担当する低ノイズLDOによってクリーンな状態に保たれ、それぞれ適切な量に調整された上でコンポーネントに供給されます。

◆微細な音量調整を可能にするADCボリュームコントロール機能
K7には音量調整のためにADCボリュームコントロール機能を採用しています。
この方式では音楽信号を流した可変抵抗を直接操作するアナログボリューム方式とは異なり、ボリュームノブの回転変化量をAD変換した値に基づいてボリュームICを制御することによって音量調節を行います。
アナログボリュームの問題点である左右の音量差やノイズを排除しながらも、112段階の細やかな音量調整が可能となりました。

◆2段階のハードウェアゲイン調整機能を搭載
K7のハードウェアゲインは本体前面のGAINスイッチを操作することによって、High(高)とLow(低)の2段階から調整することが可能です。
接続するヘッドホンの能率に合わせてゲインを調整することで、常に快適な音量レベルで音楽を楽しむことが出来ます。

◆多彩な入出力を備え、オーディオシステムの中心に使用可能
K7はUSB端子、RCA同軸端子、角型光端子を使用したデジタル入力や、RCA端子を使用したアナログ入出力、そして6.35mmのヘッドホン端子を使用したシングルエンド出力と4.4mm端子を使用したバランス出力に対応します。
PCとの接続に留まらず、様々なデジタルデバイスと接続して高品質なバランス接続で音楽を楽しむことや、既に所有するオーディオシステムに簡単に組み込むことが可能です。
前面のINPUTボタンを操作することで各入力の切り替えを行います。
ボタンを押すとインジケーターがカラフルに点灯し、入力切替されたことを示します。
OUTPUTスイッチを操作することで三つの出力モードの切り替えを行います。
ヘッドホンで音楽を楽しむだけでなく、アクティブスピーカーとの接続や、純粋なDACとして外部アンプへ接続をする場合にそれぞれ適切な出力モードを選択することが可能です。

◆一際目を引くRGBインジケーターライトを搭載
K7のRGBインジケーターライトはK5 Pro ESSから更に進化し、単色表示だけではなく複数の色を混ぜ合わせた表示を行うことが可能になりました。
電源のオン/オフや入力の切り替えに合わせてユニークで色鮮やかに輝くK7は、視覚的にもデスク上で一際目を引く存在となります。
サンプリング周波数の表示例
・48kHz 以下 - 青
・88.2kHz 以上- 黄色
・DSD - 緑
*信号の入力が検出されない場合にはシアン色の表示を行います。
*電源をオンにすると、まず混色のライト表示がされた後に一旦消灯し、その後入力された信号に応じたカラー表示を行います。

◆洗練されたシンプルな筐体デザイン
K7の筐体は、剛性の高いアルミニウム合金を素材にCNC加工で成形された部品を丁寧に処理した上で組み立てられています。
高さは55mm、幅はA4サイズの1/3以下に抑えられたコンパクトなサイズ感なので、デスク上にすっきりと設置することが可能です。
またシンプルでモダンなデザインがインテリアに自然と馴染みます。

■ 仕 様 ■
DACチップ:AK4493SEQ×2
アンプテクノロジー:THX AAA-788+×2
USBレシーバーチップ:XMOS XUF 208
デジタル入力:USB Type B×1、RCA同軸×1、TOS光×1
アナログ入力:RCAライン入力×1
アナログ出力:RCAライン出力×1
ヘッドホン出力:4.4mmバランス×1、6.35mmシングルエンド×1
対応サンプリングレート(USB):PCM 384kHz/32bit、DSD 256 (Native)
対応サンプリングレート(RCA同軸):PCM 192kHz/24bit
対応サンプリングレート(TOS光):PCM 96kHz/24bit
ヘッドホン推奨インピーダンス:16~300Ω
出力(バランス 32Ω負荷時 / THD+N<1%):≧2000mW
出力 (シングル 32Ω負荷時 / THD+N<1%):≧1220mW
S/N比:≥120dB (A-weighted USB入力時)
THD+N:0.00028%未満 (ヘッドホン出力時)、0.0005%未満 (ライン出力時)
ノイズフロア:7.7uV未満 (バランス A-weighted USB入力時)、4.4uV未満 (シングルエンド A-weighted USB入力時)
出力インピーダンス:1Ω(32Ω負荷時)
寸法:120mm x 168mm x 55mm
重量:約610g
付属品:ACアダプタ/電源ケーブル/USB Type A to Bケーブル/6.3mm to 3.5mm変換アダプタ/クイックスタートガイド/保証書

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システム商品コード
:000000023963
カテゴリー識別コード
:ct1211
独自商品コード
:4562314016833-a